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FAQやサポートサイトが機能しておらず、
問い合わせの件数が減らない

こんなお悩みありませんか?

せっかく作ったFAQページやサポートサイト、このような状態に陥っていませんか?

【課題1】FAQを更新する時間が無い

FAQの現状

Qカスタマーサポートに問い合わせをする前にFAQを確認しますか?
グラフデータ

65%の方が
問い合わせ前にFAQを見ている

※株式会社クロス・マーケティング 調べ 半年以内にカスタマーサポートを利用した 500名ヘアンケート調査
自己解決を促すには、
“FAQを常に最新の情報に
しておくこと”
が不可欠!

「チャットディーラー」解決!

FAQページなどと異なり、HTMLなどの知識不要で、誰でも簡単に内容を追加・更新することが可能です。
更新のポイントもレポート機能で一目で確認できます。
ユーザーに常に最新の情報を
提供することによって自己解決を促すことで、問い合わせ対応の負担を劇的に削減します!

  • ポイント1

    追加・更新がカンタン!

    追加・更新がカンタン!

    FAQページやサポートサイトの作成にはHTMLの知識などが必要になることが多いですが、チャットディーラーは誰でも直感的に内容を追加・更新することが可能です。初期の設定も、内容さえ決まっていれば設定自体はたったの1日で完了した事例もございます。

  • ポイント2

    更新のポイントが一目で分かる!

    更新のポイントが一目で分かる!

    各項目の閲覧頻度を一目で確認できるレポート機能を搭載しているので、ユーザーのニーズを把握し、内容を簡単に見直すことが可能です。ユーザーにとって使いやすいFAQページは、自己解決率を向上させるので、問い合わせ対応の負担を削減することができます。

FAQをお手軽に最新の状態に保つことで
ユーザーの自己解決率を向上して
問い合わせ対応業務の効率化!

FAQページやサポートサイトでお困りなら!

【課題2】FAQを誰も使ってくれない

Webサイトの経験

Q訪問したWebサイトで経験した事のある内容をお答えください。
グラフデータ

約50の方が
FAQがどこにあるか分からない

※株式会社クロス・マーケティング 調べ 半年以内にカスタマーサポートを利用した 500名ヘアンケート調査
自己解決を促すには、
“FAQへの導線を明確にすること”
が不可欠!

「チャットディーラー」解決!

チャットはトップページや商品ページなどのあらゆるページに表示することが可能なので、
わざわざFAQなどを探す手間がかかりません。
ユーザーの疑問が生じたタイミングで、画面を遷移せずに
解決を促すことができるので、自己解決率を向上させて、問い合わせ対応の負担を劇的に削減します!

  • ポイント1

    目に付くので使用率が高い!

    目に付くので使用率が高い!

    チャットは、Webサイト上のあらゆるページに設置できるので、ユーザーの目に付きやすく探す手間がかかりません。静的なFAQに比べて、チャットは動的にユーザーにアプローチできるため、自己解決率の向上を実現可能です。

  • ポイント2

    既存のFAQやサポートサイトに誘導!

    既存のFAQやサポートサイトに誘導!

    チャットだけでは説明が難しい内容の場合、既存のFAQやサポートサイトのリンクを提示して誘導することも可能です。チャットがユーザーとFAQの仲介役の機能を果たすため、導入することで時間をかけて作成した既存FAQの利用率を向上させることができます。

チャットでFAQの利用率を向上させて
ユーザーの自己解決率を促し
問い合わせ対応業務の効率化!

社内FAQやグループウェアでも活用できます!

お悩みパターン別解決のススメ