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機能紹介

問い合わせ対応業務の効率化や顧客満足度の向上など、
Webチャットによって成果を上げるための機能がチャットディーラーには数多く備わっています。
ここでは、その機能の一部をご紹介いたします。

無人対応でも有人対応でもご利用いただけます

無人対応でも有人対応でもご利用いただけます

もっと詳しく知りたい方はぜひお問い合わせください!

主な機能

チャットボットをつくる

  • カスタムデザイン

    カスタムデザイン

    チャットウィンドウのデザインを変更できます。チャットの表示位置やチャットウィンドウ全体の色味や文字色、アイコンの設定が可能です。チャット対応受付時の表示方法をPCとスマホで変更することもできます。また、表示位置もWebサイトに合わせて変更できます。
  • 問い合わせフォーム

    問い合わせフォーム

    チャットボットの自動回答だけではお客様の疑問を解決できない場合に表示する、問い合わせフォームを作成できます。通知先メールアドレスは、問合せ内容や運用に合わせてフォーム毎に変更することが可能です。
  • シナリオ出し分け

    シナリオ出し分け

    訪問中のページURLに応じて、シナリオを自動で出し分けできます。設定できる条件は幅広く、ページURL以外にも、サイト訪問からの経過時間や訪問者のデバイスなども設定可能です。訪問者ごとに最適なシナリオを表示することが可能です。
  • エラー自動検知

    エラー自動検知

    設定したシナリオに抜けやモレがあった場合、自動で検知して警告マークが表示されます。また、何が原因でエラー警告されているかも確認できるので、修正も簡単に行えます。この機能によりチャットがきちんと動くかを一目で把握できるので、安心してWebサイト上に公開することが可能です。
  • 動作テスト

    動作テスト

    管理画面内で設定したチャットボットの動きを確認できます。 Webサイト上に公開する前にチャットボットの設定に問題がないかどうかを社内で事前にテストできます。夜間や営業時間外のみチャットボットを起動する運用の場合の動作確認にも活用できます。
  • 営業時間

    営業時間

    日中はスタッフによる有人対応、夜間はチャットボットによる無人対応といったような運用はもちろん、チャットボットで解決しない問い合わせに対して、営業時間内は電話へ誘導、営業時間外は問い合わせフォームを表示、といったような運用も可能です。

分析して改善する

その他の便利な機能

  • API連携

    API連携

    チャットディーラーと基幹システムやご利用中の様々なサービスをシームレスに繋げ、データ連携を実現できます。
  • URL・QRコード表示

    URL・QRコード表示

    URLクリックやQRコード読み取りでもチャットを表示することが可能です。チラシなどにQRコードを記載することで、Webサイトへ訪問しないお客様にもチャット利用を促すことができるため、問い合わせ対応の削減や満足度の向上を更に強化することができます。
  • IPアクセス制限

    IPアクセス制限

    チャットを閲覧できるIPアドレスを制限することが可能です。外部からの意図しないアクセスを拒否することができるので、セキュリティ対策としてご利用いただけます。
  • アクセスログ

    アクセスログ

    チャットボットの登録や更新、削除をした際の履歴をアクセスログとして取得することが可能です。また、メモとしてチャットボットを編集した経緯を記録できるため、見直しの際にお役立ていただけます。
  • バナー表示

    バナー表示

    セミナー開催やサポートページへのリンクなど、お客様に見せたいバナーをポップアップで表示させることができます。例えば、キャンペーンやセミナー、イベントなどの案内したり、サポートサイトや問い合わせフォームなどの任意のページへ誘導したい際に効果的です。
  • フリー入力の切り替え

    フリー入力の切り替え

    スタッフ別のパフォーマンスを集計表示します。たとえば先月チャット対応にかかった時間や、チャット対応数などをスタッフ別に確認できるので、チームの業務改善に役立てることができます。
  • 通知

    通知

    ポップアップと音声でスタッフへ通知を行うことができます。有人チャット対応時の通知はもちろん、問い合わせフォームからの問い合わせが送信されたときにもの通知が可能です。
  • 回答支援

    回答支援

    よく使う言い回しや選択肢、URLなどを事前に定型文として登録しておくことで、チャット対応時にメッセージ入力の手間を省くことができます。定型のメッセージを作成しておくことは、スタッフ間の対応品質の均一化にも役立ちます。
  • 対応状況の共有

    対応状況の共有

    現在、どのスタッフがどのお客様にチャットで対応しているのかを一覧で確認することができます。未対応のお客様のみを抽出することもできるので、有人チャットサポート時の対応のモレや見落としを防ぎます。
  • ファイル添付

    ファイル添付

    有人チャットサポート時に、チャットにファイルを添付してお客様と送受信できます。たとえば、商品のアフターサポート時に画像ファイルを受け取ったり、説明マニュアルを送ったり、カスタマーサポートの様々なシーンでご活用いただけます。
  • メールディーラーとの連携

    メールディーラーとの連携

    姉妹ツール「メールディーラー」と併せて使うと、チャット・メール・電話でのやりとりの履歴を一元管理できます。チャットのやりとりからメールお問い合わせに至った場合に、すべての履歴をまとめて管理できるので、顧客サポート業務をさらに効率化できます。

もっと詳しく知りたい方はぜひお問い合わせください!