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1つの契約で複数サイトに設置可能

チャットディーラー1つで

  • サービスサイトも
  • 社内ポータルも
  • 採用サイトも
  • ECサイトも
  • LPも

設置サイトの活用例

複数サイトに設置可能といっても、一体どのようなサイトに設置するといいのか。
費用隊効果を最大化するための設置サイトの活用例をご紹介します。

Site.1

サービスサイト

自社のサービスサイトにチャット窓口を設けておくと、チャットボットが問い合わせに自動で回答することが可能になります。
電話やメールよりも素早く疑問を解決できるだけでなく、メールアドレスや電話番号を必要としないので、従来は顕在化していなかった小さな疑問を解消することもできます。
結果、問い合わせの対応負担を軽減するだけでなく、顧客満足度を向上を実現します。

Site.2

社内ポータル

社内ポータルやグループウェアにチャットを設置すると、情報システムや経理に寄せられる「あるあるな質問」を削減可能になります。
社内FAQやマニュアルを作成しても、なかなか活用されずに困っているという話をよくお聞きします。
チャットボットを導入することで、会話形式でユーザーの疑問を汲み取り、社内FAQやマニュアルに誘導できるので自己解決率を向上させることができます。

Site.3

採用サイト

採用サイトにチャットを設置するだけで、問い合わせを増やしつつ、採用担当の負担を削減できます。
チャットは、メールや電話と違って「匿名」で気軽に問い合わせが可能なため、学生が中々聞きにくかった給与や休暇などに関する問い合わせが増えて接触できるようになります。
一方で、チャットボットの自動回答機能により、増加した問い合わせも担当者の代わりに自動で回答してくれます。
結果、多忙な採用担当者の業務を代行し、他の業務に取り組む時間を確保できます。

Site.4

ECサイト

返品交換や配送日など、FAQページに掲載しているにもかかわらず問い合わせが絶えない項目について、チャットボットが自動で回答して自己解決へ導くことができます。
FAQページを充実させることは大切ですが、そもそもお客様にページを閲覧してもらう必要があります。チャットボットを導入することでお客様との接点を増やし、FAQページの誘導を促すことも可能です。
結果、カスタマーサポート業務の負担軽減を実現します。

Site.5

LP

LP(ランディングページ)に設置することで、ページ閲覧によって生じた疑問をチャットボットがその場で解消し、離脱防止や購買を後押しすることができます。
サービスや拠点ごとにLPを複数用意している場合でも、LPごとにチャットの内容を出し分けることができるので、訪問者に最適なアプローチをかけることが可能です。